ねこまとめ

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    1: ななし 2021/07/03(土) 14:02:41.47 ID:a7qD2J4l9
    ※産経新聞

    すくすくサーバル双子の赤ちゃん 神戸どうぶつ王国
    https://www.sankei.com/article/20210703-HIAI2RDT4FJNLB7J7VQXKFNMQQ/

    2021/7/3 11:03

    no title

    報道陣に公開されたサーバルの双子の赤ちゃん=1日、神戸市中央区の神戸どうぶつ王国(須谷友郁撮影)

    神戸市中央区の神戸どうぶつ王国で、5月9日に生まれた双子のサーバルの赤ちゃんが公開されている。

    サーバルはサハラ砂漠以南のアフリカに生息し、ネコ科の中でも耳が大きく手足が長い。鳥を捕まえるため2~3メートルの高さまで跳んだり、穴を掘り地中にいるネズミなどを捕まえたりすることもできる。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    <p style="color:gray;text-align:right;">引用元: <a href="https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625288561/" target="_blank">・【兵庫】すくすくサーバル双子の赤ちゃん 神戸どうぶつ王国 [少考さん★]</a></p> 【【兵庫】すくすくサーバル双子の赤ちゃん 神戸どうぶつ王国 [少考さん★]】の続きを読む

    1: ななし 2021/07/15(木) 10:49:22.57 ID:tQ0/AS9v9
    2021/07/14 12:00

     その猫は1年前、毛がほぼ抜けた状態で、やせ細ったボロボロの姿でマレーシアの路上をうろついていた。よく見なければ猫とすぐにわからないほど変わり果ててしまったその猫を見たある女性は放っておくことができなかった。

     女性は家に連れて帰り、できうるすべての処置を施し、愛情を注ぎ続け、献身的なお世話を続けていった。

     その1年後...生きているのが不思議なくらい弱っていたその猫は、とても美しい白猫の姿に大変貌を遂げたのだ。




    ボロボロの状態で保護された野良猫

     今年6月19日、Facebookのグループアカウント『マレーシア人の猫愛好家クラブ』でシェアされた白猫メイメイのビフォア・アフターの姿は、ユーザーらに大きな反響を呼んだ。

     投稿をシェアしたのは、メイメイの飼い主であるヌル・ハミザー・ハドさん(30歳)だ。

     マレーシアのサラワク州に夫と住むハドさんは、2020年5月に自宅周辺をうろついている薄汚れたメイメイを発見した。

     メイメイは、体毛がほとんど抜けて痩せ細り、明らかに空腹の状態だった。悪臭を放ち、傷口は感染症にかかり、ボロボロになっていたメイメイをハドさんはひとまず段ボール箱に入れて保護し、自宅へと連れ帰った。





    ハドさんの献身的な愛情と世話で回復したメイメイ

     ハドさんは、メイメイをすぐに動物病院へ連れて行った。メイメイは当時体重が2kgほどしかなく、獣医はすぐに怪我と感染症の治療を施し、栄養を補給した。

     メイメイは、ハドさん夫妻に対して警戒心を露わにし、とても怯えている様子だった。メイメイはこれまで、どれほど辛く苦しい日々を送ってきたのだろう。

     人に対しての不信感は強く、ひどい容姿となったメイメイをさげすむ人もいただろう。虐待を受けていた可能性も否定できない。

     ハドさんは毎日餌と水を与え続け、治療を受けさせるためにメイメイを何度も病院に連れて行った。

     そしてようやく半年後、メイメイは徐々に回復の兆しを見せはじめた。





    美しい白猫に変身したメイメイ

     そして1年が経った今、メイメイは大変身を遂げた。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

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    https://karapaia.com/archives/52303724.html

    <p style="color:gray;text-align:right;">引用元: <a href="https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626313762/" target="_blank">・【社会】毛のほとんどを失いボロボロの状態だった野良猫が美しい白猫に成長するまでの物語 [朝一から閉店までφ★]</a></p> 【【社会】毛のほとんどを失いボロボロの状態だった野良猫が美しい白猫に成長するまでの物語 [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む

    1: ななし 2021/07/05(月) 20:19:21.59 ID:YWSGxQxr9
    ※朝日新聞

    「中に猫がいる」 機転きかせた隊員、6分間の救出劇
    https://www.asahi.com/articles/ASP756HKRP75UTIL05V.html

    森下友貴、寺沢知海2021年7月5日 19時58分

    no title


    大規模な土石流が襲い、救助活動が続く静岡県熱海市伊豆山地区。5日午後、警視庁の救助隊員が1匹の猫を助け出した。

    1階部分に土砂が流れ込んだ集合住宅。「中に猫がいるんです」。飼い主の女性の通報を受け、鍵を預かった救助隊員は4階の部屋に向かった。

    押し入れに置いてあった棚の上に、猫の姿が見えた。手を伸ばしたが届かない。猫も棚から動こうとしない。

    玄関に引き返した隊員は固形の餌を手にとり、猫の前に置いた。するとまもなく猫は餌に体を寄せ、待ち構えていた隊員に抱き寄せられた。発見から6分間の出来事だった。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元: ・【ねこ】「中に猫がいる」 機転きかせた隊員、6分間の救出劇【熱海】 [少考さん★]



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    1: ななし 2021/07/16(金) 12:47:03.78 ID:BOpu3H9/9
    >>2021年7月16日07時00分 朝日新聞

     猫の腎臓病の治療をめざしている東京大学のチームの研究に突然、2日余りで約2900件、約3千万円の寄付が集まり、今も申し込みが殺到している。通常、東大への寄付は年間1万件程度で、寄付の事務担当者も「史上初めての出来事」という前代未聞の事態だ。いったい何が起きたのか?

     飼い猫は、腎不全で死ぬことが多い。ライオンやチーターも含め、ネコ科の動物は腎臓病にかかりやすいことが知られているが、要因は謎だった。

     東大の宮崎徹教授(免疫学)らは、ヒトやマウスなど動物の血液中に共通して存在する「AIM」というたんぱく質を発見した。AIMは、腎臓を詰まらせる死んだ細胞などを排除し、腎機能を維持する働きをもつことがわかった。

     ネコ科の動物はAIMをもっているものの、AIMがうまく働かない状態で存在していることを突き止め、腎臓病が起きやすい一因だと2016年に発表した。宮崎さんは「AIMが機能しないので、猫は生まれた瞬間から腎臓が悪くなっていき、やがて腎不全を発症する」と説明する。

     宮崎さんは研究成果をもとに、機能するAIMを猫の腎不全の治療薬として開発することをめざした。企業の支援を受けて、実際に猫で有効性や安全性を確かめる臨床研究(治験)のめどが付き、「順調にいけば来年初めごろに販売できる段取りだった」

     だが、新型コロナウイルスの影響で、治験の計画が止まってしまった。宮崎さんは「どうしても数億円はかかるので、コロナで苦境に立つ企業が新しいビジネスに乗り出すのが難しくなった」と話す。

     こうした研究内容や現状について、時事通信社が宮崎さんのインタビュー記事を配信し、11日に大手ウェブ検索サイトのヤフーのニュースに掲載された。

     すると、全国の猫の飼い主や猫好きから東大に、「支援をしたい」という問い合わせが殺到した。寄付を担当する基金事務局は急きょ、寄付金の使途を指定できる項目に、宮崎さんの研究を追加した。12日から14日午前9時までに、約2900件、約3千万円の寄付があった。

    続きは↓
    https://www.asahi.com/articles/ASP7H51K7P7GPLBJ009.html

    <p style="color:gray;text-align:right;">引用元: <a href="https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626407223/" target="_blank">・【😺】東大ネコ研究に2日余りで寄付3千万円 担当者「驚き」 [ぐれ★]</a></p> 【【😺】東大ネコ研究に2日余りで寄付3千万円 担当者「驚き」 [ぐれ★]】の続きを読む

    1: ななし 2021/07/05(月) 21:00:07.11 ID:3pEIyR6M9
    https://japan.cna.com.tw/news/asoc/202107050002.aspx
    2021/07/05 14:47


    no title

    猫好きの大学生が設計した「キャットタワー兼デスク」(樹徳科技大提供)

    (高雄中央社)犬や猫をペットとして飼う人が多い台湾。デザイン専攻の大学生2人が今年の卒業制作展に出展したキャットタワーを兼ねたデスクが、飼い主と猫のニーズを一度に満足できるとして愛猫家の来場者やメディアから注目を集め、商品化に向けて動き出している。

    デザインを担当したのは南部・高雄市の樹徳科技大学でプロダクトデザインを学ぶ呉宗哲さんと張〓庭さん。猫好きの2人は、ペットを飼う人が増えていることを背景に、猫用家具と室内家具を組み合わせるアイデアを思い付いた。

    開発されたデスクはキャットタワーや猫の爪とぎなどの機能を備え、猫が動き回ったり、休んだりする場所も提供。飼い主は同時にデスクで作業をすることができる。選び抜いた木材を使用し、環境に優しい無公害塗料で塗装した。

    このデスクは、創造性のある優れたデザイン製品を生み出した若者を表彰する「ヤング・ピン・デザイン・アワード」で今年、スポンサー特別賞を受賞している。

    2人の指導教官によれば、同製品はすでに特許を出願しており、商品化に向けたクラウドファンディングの実施が検討されているという。

    (洪学広/編集:荘麗玲)

    <p style="color:gray;text-align:right;">引用元: <a href="https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1625486407/" target="_blank">・大学生設計のデスク、猫のニーズにも応え 愛猫家などから注目/台湾 [ひよこ★]</a></p> 【大学生設計のデスク、猫のニーズにも応え 愛猫家などから注目/台湾 [ひよこ★]】の続きを読む

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