1: ななし 2021/08/09(月) 14:17:19.56 ID:CAP_USER
イベリアオオヤマネコを絶滅から救う捕獲飼育作戦 スペイン

【AFP=時事】スペイン南部の自然保護区で、イベリアオオヤマネコ(スペインオオヤマネコ)の赤ちゃん4匹が母親の隣ですやすやと寝ている。
 絶滅の危機にひんしていたこのネコ科の野生動物は、捕獲・飼育活動によって徐々に個体数を増やし始めている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

AFP=時事 8/9(月) 8:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd940e5ccdc19e74fd7b5cbc46a4a25d0256ba44

<p style="color:gray;text-align:right;">引用元: <a href="https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1628486239/" target="_blank">・【動物】イベリアオオヤマネコを絶滅から救う捕獲飼育作戦 スペイン [すらいむ★]</a></p>
3: ななし 2021/08/09(月) 15:18:20.90 ID:OveJZyR/
顔はまぁネコだけど、流石に体つきが違うな

4: ななし 2021/08/09(月) 18:08:12.55 ID:HThgjKvb
ツシマヤマネコもわりと順調に飼育下で増やせたね

5: ななし 2021/08/09(月) 22:10:27.66 ID:a7GTxagj
イベリアオオヤマネコか
シベリアのものより小柄

だがカナダオオヤマネコと比べるとイベリアオオヤマネコの方が大きいってデータがあったかな

オオヤマネコ属にはかつてはアフリカのリンクスというヤマネコも入っていたが今は別だっけ

7: ななし 2021/08/10(火) 02:27:20.19 ID:vRJ2j8EO
>>5
ヨーロッパオオヤマネコを本流として、
古い時代に、北米に渡ったのがボブキャット、
新しい時代に、再び北米へ渡ったのがカナダオオヤマネコ
それに旧大陸の西端で分岐したのがイベリアオオヤマネコ

>>6
縄文時代ぐらいまでは、本州にまで生息していたみたいだけどね

北方系の動物だから、
温暖化して、照葉樹林とかが広がったことで、住みにくくなったのかな?

北海道の個体群は、巨大なカルデラ噴火が影響したりしたのかも

6: ななし 2021/08/10(火) 01:57:55.25 ID:EDVfhmie
こいつらはシカを食えるんで日本にもほしい

9: ななし 2021/08/10(火) 09:51:04.40 ID:NVKmJe6E
ツシマヤマネコも大きな子を選抜して
交配すれば5代30年でピューマぐらいになって
北海道でシカ対策に使える

10: ななし 2021/08/10(火) 17:03:49.84 ID:QELtf3aL
その頃には腹出して寝てそう